Getting to Yes: Negotiating Agreement Without Giving in

Getting to Yes: Negotiating Agreement Without Giving in
Roger Fisher
Penguin USA (P)

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カスタマーレビュー

交渉本の基本 (2008-07-06)

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色々な気づきを与えてくれた本です。 交渉について、学んだことがなければ、 是非お勧めしたいです。 初心者から上級者に当てはまる基本的な1冊です。 「自分の言い分の長所と相手の言い分の短所をみようとする。」 「立場が対立していると利害も対立していると思いがち。」 「相手の主張も一理あると考えてみる」 「内容に合意できなくとも手続きに合意」 「1人がケーキを切り、もう1人が選ぶ」 また、 相手が強い場合 相手が強硬に主張した場合 相手が話しにのってこない場合 などの対処法も非常に参考になりま... 続きを読む

立場に固執せず、問題を解決する (2008-01-23)

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原則立脚型の交渉の考え方は大変参考になる。 感情論や、それぞれの立場からの交渉になると、強引に押し切る、もしくは押し切られる結末になるが、そういった要素を排除して、あくまで両社納得いく形で問題を解決していくプロセスはとても役に立つ。

実用では使えません。しかし、読み物としては面白いかも。 (2006-12-28)

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これをビジネス書として実務で役立つかというと、 期待ははずれます。 知識の一つというレベルに留めておくべき。 まず、交渉理論が特殊すぎる。 アメリカの事例を中心としているので日本人には馴染まない。 ケーススタディも特殊すぎる。 (テロリストと交渉することには興味はあるが、 国家保安委員会でもない限り実用的ではない) ハーバード流ということで期待しても、 日本では無理がある。その好例書。

交渉術も、本書も、期待はずれでした…。 (2006-09-21)

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●本書の期待はずれ 訳が稚拙すぎる…およそ大学教授が訳したとは思えない、中高生並みの直訳だらけ。少しは、交渉術とは何かを知っている人が訳すべき。あとがきもショボくて、読んでて恥ずかしい。 論理がバラバラ…唐突に論点を書き連ねているだけ。話があっちこっちに跳ぶし…。目次立てからきちんと考えた方がいい。入門書とも、教科書とも、実用書とも、研究書とも呼べない。ただのメモ書きのレベル。 ●交渉術の期待はずれ 学問、研究領域とは呼べない…ハーバード大学の集大成と謳っているが、学問、研究の一分野として呼べる... 続きを読む

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